いちにこ。

 
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14
 
※通常の記事と分ける為に過去記事にしています。

2010/08/14 『抜糸完了』

傷を気にする人間をよそに、本猫は至って普通に過ごし化膿止めの投薬が終了。
今まで裂けるんじゃないかとあまり触っていなかった口元をめくってみると、なんだか縫い目が不ぞろいに
なっているような…。
その後もちょくちょく覗いてみましたが、どうも縫い合わされた皮膚同士がくっつき乾いて?きていることから
手術直後よりもやや変形していたようでした。

投薬終了を目処に、全食ウエットだったのを元のカリカリに戻しました。
はじめだけすこーし食べ辛そうでしたが、問題なさそうだったのでウエットに戻すことはせず。

手術から10日後。
イチの毛づくろいをしてあげていたニコラが口元の糸に気づいた様子!!
慌てて気を逸らし事なきを得ましたがこれはまずい…。
カラーをしようかと考えましたが、よく考えたら正面からニコラが顔を突っ込んだら何の意味もないと気づき断念 orz
傷を確認しましたが、糸が切れているなどはなく一安心;;;

手術から13日後。
抜糸を明日に控えていた夕方、イチが後ろ足でカカカカッと顎付近を掻いている!!!
「うわぁぁああぁ!!?」とか意味不明な叫び声を上げて駆け寄り無理やり口元を確認してみると、
1目の糸が若干ずれている!?…かもしれない!? わからん!
もうすぐ抜糸だと気を抜いていたらこれです…。出血はなく、翌日抜糸だということもあり、おそらく傷は
もうくっついているはずだと自分に言い聞かせできるだけ目を光らせながらこの日を過ごしました。


抜糸当日。
傷口が開いていたり、傷ついていたりしたら病院で怒られるんだろうな…とドキドキしながら病院へ。

どうやらしっかり傷は治っていたようで糸をパチンッと切って消毒する5分だけで終了。
獣医師も「猫相(顔)が変わらなくてよかったですね~」と笑顔で話ておりました。

そして実は、手術時に切り取った腫瘍そのものを再度検査にまわしてもらっていました。
と、いうのも、針生検では細い針の穴に入った一部の細胞だけを調べる為、切り取った部分全部を調べた
場合と結果が異なることがあるからです。
なので、獣医師によっては針生検をせずはじめから取る判断をする場合もあると思います。

検査結果はこちら。
肥満細胞

…これで間違いなく「肥満細胞腫」である烙印が押されてしまいました。

前述しましたが、本来ならば腫瘍の周りをガッツリ3cm(深さも含む)は取ってしまわなければならない所を
下唇という微妙な場所にできてしまった為、「完全に取りきれた」とは断言できる状態ではありません。
白い紙にポツンと一点のシミがあるようなもので、このシミが消える可能性は高いが、残念ながら広がる可能性
もゼロではないのです。

※それぞれクリックで画像開きます(別ウィンドウ)
手術前(腫瘍有り)  手術後(傷あと注意)  抜糸後

手術が失敗とかではなく、まぁ…ホントに場所が悪かったんですよね。
獣医師も「顎の骨を削って取る」という方法もできない訳ではないが、今回の手術に関してはそこまでする必要は
ないと言われておりましたし、ワタシもそう思います。
今後は同じ場所に異変がないか、もしくは肥満細胞腫は血液の癌(先生…癌って言っちゃったよ…orz)らしいので
血液に乗って他の場所にできものができていないかを注意していく必要があります。

私見ですが再発に関しては手術がどうのよりも、本猫の免疫力や持って生まれた資質の問題な気がするので
万が一再発したとしても手術の取り残しのせいで!とかはイチの場合では無いかと思います

キャリーと病院に怯えていたイチも、ひとまずはこれで腫瘍とはオサラバです。

耳の周りや、四肢を中心にできるだけ注意を払う為にも日頃からのスキンシップやブラッシングが重要です。


イチの口元にできものが!というのをブログに載せてから、「猫 できもの」で検索されていらっしゃる方が少なく
ないので、本来のブログの趣旨からは外れるかもしれませんが少しでもお役に立てればと思い記事にしてみました。
(まさかこんなに長くなるとは…!!)
ちょっとでも不安があってコレを読んで下さった方は、ぜひ病院へ足を運んでみて下さい。
「なんでもないですよー」と言われればコレ幸いですしね。
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2010/08/10 『経過観察と抜糸までの消毒』

手術から2日程はショックのせいなのか傷が痛いからなのか食欲があまりありませんでした。

硬いカリカリはイチにとって負担になるようだったので、化膿止めの薬がでている一週間は3食全てウエットにする
ことに。(イチは空腹時に嘔吐するので食事は1日3回)
はじめ食欲はイマイチでしたが、動きはすぐに元通りになり元気にしていました。

「傷を足で掻いてしまうと、裂けて大出血するから注意して」と獣医師に警告されていましたが、幸い傷は
全く気にしている様子はなく、場所が場所なので舐めることもないままでした。
カラーを薦められましたが、傷を気にしていないのとワタシが家に居る時間が長く、様子を見ていることが可能だった
ので褒められた行為ではありませんが特に保護はしていなかったです。
(傷が治りかけた時期が一番かゆくて気になるだろうと思っており、そうしたらカラーをしようと用意していましたが
結局出番はなし)

手術から3日後の8/6に経過観察のため病院へ。
本当に観察だけで終了。一応消毒だけしてもらい、何もなければまた翌々週に再来することを確認して帰路に。


さて、3食をウエットにしたことで問題が発生しました。
少しでも食べ易いようにとパテタイプのものをあげていたのですが、これが縫い糸に絡みつく絡みつく…。
猫が前足で顔を洗ったくらいでは汚れは落ちず、傷に直接触れるので不衛生な気がしてなりません。化膿止めの薬を
服用しているとはいえ、雑菌が入ってしまっては大変なので食後は消毒をする事に。

しかし、猫に消毒液を使っていいのでしょうか?

オボロゲな記憶を頼りに検索をすると、「イソジン」が使用可能のようでした。
イソジンというと、うがい薬の方を思い浮かべがちですが、うがい薬とは成分のちょっと違う消毒用のイソジン
があります。普通に薬局で購入可能です。
と、いう訳で近所の薬局に速攻買いに行き難なく商品を見つけたのですが、購入時に薬局の方に消毒用のイソジンは
成分的にヨードチンキと同じだと説明されたため値段の安い(笑)ヨードチンキを購入しました。

肥満細胞

イソジンでもそうですが、ヨードチンキも手などに付くと激しく着色されるので注意です。
(そういえば、病院で消毒してもらったときも顎が着色されていたような…。)
においも少々独特ですが、ツンとした刺激臭ではないので猫がむせることはなく口に入っても大丈夫なので安心して
使うことができます。特に今回の場合は嫌でも口に入るでしょうから適当なものは使えません。

脱脂綿にヨードチンキを染み込ませ(ついでに指を黄色に染めながら…)手術痕にちょんちょんと付けます。
正直、傷が裂けてしまいそうで物凄く怖かったのですが、背に腹は変えられず仰向け時などを狙って消毒しました。
上唇を持ち上げて…とかは嫌がって暴れられては困るので一切せず。

とりあえずこれで傷の化膿は防げそうです。
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05
 
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2010/08/05 『手術当日』

「調べてみてどうしても疑問が残るのならばキャンセルしよう」と思っていた手術ですが、調べれば調べるほど
必要なものとしか結論付けできませんでした。

手術前日。熱帯夜が続いてたなかなのでちょっと心配ではありましたが、24時をまわったところで猫用の飲み
水を回収。全身麻酔をかける手術なのでここから絶食です。
翌朝もいつも通り飯くれコールで起こされましたが、大絶叫に耐えながらスルーして午前中のうちに病院へ。

直前ではありましたが、疑問が残ったまま手術望むのは嫌だったので気になった事はできるだけ質問して
おきました。
まずは内臓に腫瘍がないか調べてもらえるよう頼みました。肥満細胞腫は皮膚よりも内臓にできたときの方が
危ないので、今見える腫瘍が内臓からの転移ではない事を確認しておきたかったのです。

そして、手術の方法です。
肥満細胞腫の手術では通常、腫瘍の周囲3cmを切り取り皮を色々引っ張ってきて縫うようですが、イチの場合、
場所が場所なものでそんなに大きくは切り取れません。
また、腫瘍の根が残ってしまうと同じ場所に再発する可能がでてきてしまうので深めに切るのですがこれも
骨が邪魔して難しいのです。
深く切る為には顎の骨を削る方法もあるようですが、今回はそこまでする必要はないでしょうとの事でした。

さて、手術の前に再度血液検査をしなければなりません。

1週間肝臓の数値を下げる薬を飲ませていましたが、再検査の結果もGPTが134。 orz
あんまり変わらない…。(正常値は猫の場合86)
 ↓こちらは前回の数値
肥満細胞

しかし、一緒に調べてもらったALB(アルブミン)は正常値2.4~3.9のうち3.3でした。肝臓に問題があるならば
このALBの数値にも異常がでるらしいのですが、これに問題がなかったため手術を決行することにしました。

※GPTの数値が高いままの手術には全身麻酔をかけることで死亡するリスクを伴います。
通常ならばもう1週間薬で様子をみるとこですが、肥満細胞腫が早期の治療が必要であり、発見から一ヶ月以上
経過している為、納得の上麻酔のリスクを背負って手術してもらいました。
ここは飼い主さんの判断に委ねられると思いますので、一番納得の行く形を取っていただければと思います。
獣医師にもこれが避妊・去勢手術であるならばもう1週間様子を見るだろうと言われました。

イチに「頑張れよ」と声をかけてキャリーごと病院に預けました。数時間のうちに手術は終わるので
夕方迎えにくる予定で病院を後に。


午後3時頃、病院から手術終了の連絡が来ました。内臓の腫瘍もなかったようで、とりあえずは一安心です。
「麻酔の覚め具合によって日帰りできるか判断しますので、来る前に一度電話して下さい。」との事なので
再度連絡する事に。


午後7時前に病院へ連絡しました。
ワタシ「これから迎えに行こうと思っているんですが、どうですか?」
医者 「うーん…。まだ大分麻酔が残っているみたいなんですよね。」
ワタシ「…そうですか。」
医者 「一泊した方が良さそうですけど、一度見てから決められます?」
ワタシ「そうします!」

という事ですぐさま病院へ!

診察室に通されると術後のイチとご対面です。
目はウツロで足にはまだ麻酔が残っているらしく立ち上がれません…。
(脂肪が多いと麻酔が効きづらく覚めにくいらしいです。デブなの…?orz)

確かにこれは一泊した方がいいのかもしれないと思ったのですが、夏休みでお出かけの方が多いのか
病室に隣接するペットホテル用のケージからわんこ達の鳴き声が聞こえる、聞こえる…。
頭では入院の方が無難だと思いましたが、感情的には連れて帰りたい旨を伝えると「それじゃあ皮下点滴
してからお返ししますね」と点滴の準備をしてもらいました。


帰りの道中一度だけ「ニャア」と鳴いたので意外と大丈夫かと思いきや、自宅に開放するとヨロッヨロの
フラッフラ…。定まらない視点と思うように動かない後ろ足で転びながら家中をチェックし続けます。
なぜか徘徊し続け中々ジッとしててくれない姿に、連れて帰ってきた事をちょっと後悔…。

   手術痕 ※クリックで開きます。

しかし、翌朝にはほぼ回復し、朝ごはんをねだりに来ました。
カリカリは痛いだろうとペースト状のウェットを用意し、化膿止めの薬を混ぜてあげました。
スプーン2杯くらいの少量ですが食欲があることにちょっと安心です。

いつもよりは断然おとなしいですが、これが体力の消耗かなのか精神的に消耗しているのかはわからず…。
3日後に経過観察に、2週間後に抜糸のため病院行きです。
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04
 
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2010/08/04 『で、肥満細胞腫ってなに?』

さて、診断書によってイチの腫瘍が「肥満細胞腫」であることがわかりましたが、この「肥満細胞腫」とはなんぞや?
という事です。

各所からの抜粋を自分でわかりやすいように繋ぎ合わせると

肥満細胞腫
・太っている(肥満)猫にできる細胞ではなく細胞が増える(肥満する)ので「肥満細胞腫」
・犬・猫・フェレットにみられる腫瘍で人間にはできない
・犬の場合は悪性(癌)のことが多く、猫の場合は良性であることが多い

以下、猫の場合のみ
・皮膚腫瘍全体の20%で猫にはよくできるもの シャム猫に多く発症がみられる
・老齢(平均10歳)に多くみられる「肥満細胞型」と若猫(平均2.4歳)にみられる「組織球型」がある
・「皮膚型」と「内臓型」があり内蔵型は悪性の可能性が高い
・単発の場合もあれば、複数できる場合もある
・皮膚型は頭部(耳の付け根、耳の後ろ、頭頂部)に発生しやすく、次いで体幹・四肢・その他の部位に
みられる
・自然に小さくなることもなくはないが、外科手術推奨
・原因は不明
・早期発見がとにかく大事


と、いうことで一般的に耳の周囲・もしくはワキとかの四肢にできやすいものらしいのでイチの場合はちょっと稀な
部位にできてしまったようです。そのためか「猫 唇 できもの」で検索してもなかなか出てこなかったようなのです。

そして、どの参照サイトでも必ず治療には外科手術をするべし!とでてきます…。
サイトだけではなく医療辞典的なものの文献も読みましたが、「皮膚型は良性」としながらも「腫瘍のなかでも肥満
細胞腫は悪性」とでてくることもしばしばなので、どうも白に近いグレーな感じが見受けられます。

こうなると様子をみている場合ではないようです。
もう手術の予約を入れた後でしたが、これで完全に「手術をしない」という選択肢は消えました。
何が何だかわからない猫にとっては辛いだけでしょうが、年を取って体力が無くなった頃に悪性になってしまっても
もっと辛いでしょう。

はじめは今回の腫瘍摘出の手術をすることそのものに不安がありましたが、肥満細胞腫を調べていくうちに術後の
こと(腫瘍の転移・再発)のほうが心配になりだしました…。

※参照サイト
犬や猫の肥満細胞腫ってなに? ~皮膚腫瘍として~ gooペット
猫の肥満細胞腫 Petwell(ペットウェル)
猫:肥満細胞腫 IMOTO ANIMALHOSPITAL
肥満細胞腫 猫の肥満細胞腫 児玉どうぶつ病院
北里研究所コンパニオンアニマルラボトリー イヌ・ネコの腫瘍解説
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03
 
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2010/08/03 『肥満細胞腫発覚から手術決定日まで』

診断書を目の前にしながら獣医師に「やはり放って置いていいものとは言えない」と言われます。
勝手な思い込みで「脂肪腫」だと勘違いしていたワタシですが、例え脂肪種であったとしても今後イチが年を
取ってから悪性にならないという保障はないことを知っていました。

本音はやはり様子を見たいという気持ちでしたが、今後の事を考えると"何が何でも手術は絶対にしたくない!"という
訳ではなかったので手術を受けさせる意思がある事を獣医師に伝えました。

今回の手術は全身麻酔を使って行われるので、先駆けて血液検査をしてもらうことになりました。
検査をすることによって腎臓や肝臓、あるいは心臓などに問題がある場合に起こりうる様々な障害を回避できるからです。
血液検査の結果はGPT(肝機能値)が高かったです… orz
猫の正常値がは86なのに対しイチの数値は147! うぉーい!!またかよ!

というのも、以前去勢手術を受ける際での血液検査でやはりGPTの数値が高かったのです。
この数値が高いと肝機能の疾患(肝炎、肝壊死、肝腫瘍)の他に、煮干・かつお節などの人の食べ物やその他の異物
などを口にしている場合なども考えられます。以前、この獣医師から網戸を舐めるクセのわんこがGPT値が高かった
と聞いています。
とはいえ、イチにはおろかニコラにも人の食べ物は一切与えておらず猫用の煮干・かつお節もあげていない…。
去勢手術の血液検査の際にはイチだけに異常があってニコラには何の問題もなかったのです。

なので、前回に続き今回もGPTだけ数値が高いということは、もう先天的にそういう個体なのかなぁと思っております。
(だから今回の腫瘍ができたのか…!?)
ですが先天性だろうが何だろうが、数値が高ければ麻酔によるリスクが高い事には変わりはないので数値を下げなければ
いけません。

09-803

そんな訳で一週間分のお薬を処方してもらい、手術も薬の飲み終わる一週間後の8月3日になりました。
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